次の日曜日は、拳剛会館さんの「ひうち灘杯」です。
選手の皆さんは、体調管理に気をつけて怪我のないように稽古に励んで下さい。
保護者の皆さんも、サポートよろしくお願いします。
当日私は、第6回目のお四国巡礼の旅と重なってしまい、応援に行くことが出来ませんが、
旅先で皆さんの健闘を祈っております。
2013年11月11日月曜日
2013年11月7日木曜日
魚屋さん
うちの近くに、魚屋さんが出来まして、
毎週土日の午前中に営業されています。
以前にブログでも紹介した、走島の網元さんです。
魚の鮮度は抜群です。
これは、ウマヅラハギのお刺身(肝醤油添え)です。
私のお手製です。
肝は、湯引きする前に日本酒で漬け込みます。
10分ほどつけてくさみを抜きます。
裏ごしした肝に、酒、醤油、お好みで生姜の絞り汁を加え出来上がり。
もう一品酒のあてに作ったのがこちら、
手羽先のフライパン焼き甘辛煮込み。
我ながらいい出来でした。
毎週土日の午前中に営業されています。
以前にブログでも紹介した、走島の網元さんです。
魚の鮮度は抜群です。
これは、ウマヅラハギのお刺身(肝醤油添え)です。
私のお手製です。
肝は、湯引きする前に日本酒で漬け込みます。
10分ほどつけてくさみを抜きます。
裏ごしした肝に、酒、醤油、お好みで生姜の絞り汁を加え出来上がり。
もう一品酒のあてに作ったのがこちら、
手羽先のフライパン焼き甘辛煮込み。
我ながらいい出来でした。
昇級昇段審査会
秋の昇級昇段審査会も無事終わり、
年内行事も残り僅かとなりました。
受審者の皆さんはかなり緊張されたんじゃないでしょうか。
お疲れ様でした。
次の行事は、拳剛会館さんの「ひうち灘杯」ですね。
選手の皆さん、怪我の無いよう稽古に励み、体調管理してください。
年内行事も残り僅かとなりました。
受審者の皆さんはかなり緊張されたんじゃないでしょうか。
お疲れ様でした。
次の行事は、拳剛会館さんの「ひうち灘杯」ですね。
選手の皆さん、怪我の無いよう稽古に励み、体調管理してください。
2013年10月27日日曜日
つづきのつづき
三陽荘さんで朝食をいただき
8:00にバスへ乗り込み次なる寺に出発です。
早速爆睡。
第37番 岩本寺(いわもとじ)
こちら本堂。
中に入ると、
こんな感じで、
天井板は、全国からよせられた板絵でできています。
その中には、マリリンもいました。
次の寺に移動途中
海はご覧のとおり大荒れです。
前日に続き天候は時折雨模様。
岩本寺から次の金剛福寺までは、車で87.6km、約2時間の距離です。
峠の山道を走り、海の見えるところも走り、足摺岬に向かいます。
第38番 金剛福寺(こんごうふくじ)
こちらが本堂です。
本堂を取り囲むように仏像を並べてあります。
ずらりと、壮観です。
こちらは、大師堂です。
こちらは本来池なのですが、今は工事中で水は抜いてありました。
昼食は足摺テルメ。
宿泊もできる結婚式場のような施設です。
食事が済んで外に出たら、たいようがくものすきまからかおをだして、
遠くまでよく見えました。
黄色の服を着ていたので、カミさんからピカチュウ呼ばわりされてしまいました。
第39番 延光寺(えんこうじ)
駐車場から一般道を少し歩いて、
本堂です。
大師堂です。
弘法大師が霊水を湧かせて宝医水と名づけました。
こちらで高知県が終了し、次から愛媛県になります。
第40番 観自在寺(かんじざいじ)
本堂の中です。
大師堂においてあった五鈷杵、独鈷杵、三鈷杵。
ブロンズ製で、昔は金メッキされていた面影が有ります。
すごく穏やかなお顔のお大師様。
これは納経帳で、開いてあるのは第39番延光寺のところです。
お四国八十八ヶ所霊場巡礼の旅も、
愛媛県に入り残り48カ寺となりました。
来月も一泊道後温泉で宿泊します。お楽しみに。
8:00にバスへ乗り込み次なる寺に出発です。
早速爆睡。
第37番 岩本寺(いわもとじ)
こちら本堂。
中に入ると、
こんな感じで、
天井板は、全国からよせられた板絵でできています。
その中には、マリリンもいました。
次の寺に移動途中
海はご覧のとおり大荒れです。
前日に続き天候は時折雨模様。
岩本寺から次の金剛福寺までは、車で87.6km、約2時間の距離です。
峠の山道を走り、海の見えるところも走り、足摺岬に向かいます。
第38番 金剛福寺(こんごうふくじ)
こちらが本堂です。
本堂を取り囲むように仏像を並べてあります。
ずらりと、壮観です。
こちらは、大師堂です。
こちらは本来池なのですが、今は工事中で水は抜いてありました。
昼食は足摺テルメ。
宿泊もできる結婚式場のような施設です。
食事が済んで外に出たら、たいようがくものすきまからかおをだして、
遠くまでよく見えました。
黄色の服を着ていたので、カミさんからピカチュウ呼ばわりされてしまいました。
第39番 延光寺(えんこうじ)
駐車場から一般道を少し歩いて、
本堂です。
大師堂です。
弘法大師が霊水を湧かせて宝医水と名づけました。
こちらで高知県が終了し、次から愛媛県になります。
第40番 観自在寺(かんじざいじ)
本堂の中です。
大師堂においてあった五鈷杵、独鈷杵、三鈷杵。
ブロンズ製で、昔は金メッキされていた面影が有ります。
すごく穏やかなお顔のお大師様。
これは納経帳で、開いてあるのは第39番延光寺のところです。
お四国八十八ヶ所霊場巡礼の旅も、
愛媛県に入り残り48カ寺となりました。
来月も一泊道後温泉で宿泊します。お楽しみに。
登録:
投稿 (Atom)